悲しい出来事(ノ_-。)
韓国よりセルベッチオです。
聞いてください~。「長蛇の列」以外にもトイレに行けない理由があるのですよ~。ぐすん。
昨日お昼ごはんを食べてトイレに行こうとしたら、お店が入っているビルの共同トイレしかなかったんですよ。しかも男女兼用・・・。
まあ、それは結構普通のことなのでいいとして、そのトイレ、
電気がつかなくて真っ暗なんです~。(涙)
古いし、怖いし、そこでトイレに行くことは断念。近くのガソリンスタンドでトイレを借りることにしました。
ふう~やっとトイレに行けると思ったら・・・なんと!
鍵がかからない!!(というか鍵がない)
さらに、女子トイレなのにおじさんのスタッフがトイレに入ってきて洗面台でぞうきん洗ってるよ~。(涙)
結構どんな状況でもトイレに行ける自信のあったセルベッチオもさすがにこの状況では・・・。結局断念して表に出ました。
ことの顛末を韓国人スタッフのキルさんに話すと大笑いされました。
「まだまだこれが韓国のトイレの現実なんだよ」と。
確かに日本の10年、20年前?と感じることもしばしば。
アメニティネットワークは今年で20年。ってことはアメニティネットワーク創業当時の状況って事よね。
悲しいやら憤りを感じるやらトイレ我慢してつらいやら・・・。でも「この韓国のトイレを変えてやるぜ~!!」とパワーが沸いてきました。
「人は困ってから初めて変われる」なんて言葉がありましたっけ?
まさに韓国のトイレは今そんな状況じゃないでしょうか。
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これがそうです。
























さて、首を長くしてお待ちいただいている皆様に中間報告です
例の渋谷区のネーミングライツの企画です。
「トイレ診断士GINZOのアメニティトイレ」とネーミングしました。
トイレ診断士が出てくる以上、4Kトイレは許せません。いつでも「24時間安心・安全・快適なトイレ」を保証しなくては意味がありません。
現状の公衆トイレは、最悪ではありませんが、快適ともいえません。
そこで、私たちが受ける以上、日本一の快適で美しいトイレを実現することに全力投球です。関東地区のアメニティショップのトイレ診断士が総力挙げてその任務に当たります。
企画の中には、皆様にご提案頂いた案件も十分加味しています。
例えば、 2009年2月16日にご提案頂いた御手拭雪隠さんの、ホームレスの方々の中から信頼できる人を選んで、夜中の警備や維持管理を手伝ってもらう案。
同じ日に提案してくれたマーさんの案もいれました。