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2019年9月28日 (土)

東海通信 ~ 僕もよく店員と間違えられます ~

沖縄から名古屋へ。呂宋壺乃坂(るそんつぼ・のさか)です。

今回はネタを用意していなかったこともあり、

屋亜芙雨瑠(やあふうる)さんのお話を繋いでいく作戦です。

というのも

私もしばしば店員さんと間違えられるからです。

 

ただ、彼女の場合は「優しいオーラが出ているから」という

明白な理由があります。

声を掛けやすい、むしろ掛けたくなるタイプ。

観光客からもよく道を尋ねられるんじゃないかな。

それに比べて昔から私は

歩いているだけで怖い系・変な奴系に見えるらしく、

鼻かみたいときでさえ街角でティッシュひとつ渡してもらえない男。

じゃ、なぜそんな私が?

 

答えは簡単、

首に社員証(トイレ診断士証)を掛けて歩いてる、ただそれだけですよ。

そこを見られているんです。

まぁおそらく私の場合は、

「声を掛けやすい爽やかお兄さんがいなかった時だけ」お鉢が回ってくるんでしょうけど。

あるいは腹回りの威圧感だけはあるので、

店長とかの「商品に詳しい人」と、勘違いされるんでしょうな。

 

いずれにせよ、私は間違って尋ねられた時も否定はしません。

説明するのが逆に面倒くさいからです。

ハイハイとニコニコ返事して、

間違えたおばあちゃんを売り場まで案内してスッと消えます。

「ありがとね~」を背中で聴く感じ。笑

 

屋亜芙雨瑠さん、

こんなページがありました。

https://sirabee.com/2018/05/20/20161582311/

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コメント

投稿: 追記 | 2019年9月29日 (日) 10時44分

投稿: 追記 | 2019年9月29日 (日) 10時45分

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