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2020年2月 7日 (金)

【モース硬度というものがあるらしい】

おはようございます。

福岡から福岡から古川屋直士(ふるかわやなおし)です。

今日は、私が調べたものの硬さのお話です。

ものの硬さを表す単位の一つとして、「モース硬度」というものがあるらしいのです。

このモース硬度とは、鉱物の硬さを示す単位で、この硬さとは引っ掻いたときのキズのつきにくさだそうです。

このモース硬度は、1~10までありダイヤモンドは最大硬度の10らしいです。

モース硬度はこんな感じ👇

モース硬度1:滑石(かっせき)・・・爪で傷つけることができ、チョークや化粧品などで使われている。

 

モース硬度2:石膏(せっこう)・・・ボードやギブスなどで使われている。

 

モース硬度3:方解石(ほうかいせき)・・・石灰石とも呼ばれる。レンズなどに使われている。

                     爪でキズはつかず、コインなどでこするとキズがつけられる。

 

あっ、時間が無くなってしまったので、この続きは次回で(笑)

それでは✋

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