松藻須香羅部

まつもすからべ

2022年6月22日 (水)

観察日記:パート2

お元気様です。松藻須香羅部(まつもすからべ)です。

さてさて、前回、栽培キットによるシイタケさんはお陰様で
見事に成長し、我が子が自ら収穫を行い、少しだけですが食
してもらえました。

1回目の収穫から2週間ほどのインターバルをあけて、2回
目の成長を待ちました。
1回目の収穫と比べると数は少ないですが、少し大きめのシ
イタケさんを収穫することができました。1回目の収穫時よ
りも我が子の反応は低く、同じく少しだけ食しました。

既に収穫規定数に達したのか、3回目の収穫はできませんで
した。

さて、パート2です。

Microtomato

トマトさんも苦手のようなので、小さなサイズのものなら大
丈夫かとミニサイズよりも小さなマイクロトマトの栽培キッ
トを購入。
ただいま、一番成長している鉢で本葉レベル、成長が遅いの
鉢で双葉レベルとなっております。

また、よくよく発言を聴いていると、栄養だとか筋肉になる
成分というキーワードにひかれているようで、最近はキウイ
フルーツを少しずつ食べるようになりました。

はてさて、マイクロトマト収穫の暁には、食べてもらえるで
しょうか?

おいしくいただいて、スルッと出して、入口と出口は繋がっ
ていて、どちらも必要不可欠で快適でありたいということを
肌で感じてもらえると良いのですが。

ゆけゆけ!トイレ診断士達!!

| | コメント (0)

2022年5月 7日 (土)

観察日記

お元気様です。松藻須香羅部(まつもすからべ)です。

自身も子供の頃は好き嫌いが多かったので、人のことを言え
た義理ではないのですが、わが子はなかなかの偏食さんでし
て、親心としては、満遍なく色々なものに挑戦してほしいと
思っておるのですが、これがなかなかうまくいきません。

まあ、興味がないものは仕方ないので興味を示したものから
少しずつという考え方に切替えていますが。
そんな時、TVで紹介されていたシイタケさんの栽培キット
に興味を持ったようなので、さっそくホームセンターに出向
きましたが、TVの力とはすごいもので、在庫切れと相成り
ました。

おやじの威厳を保つこととわが子のご機嫌を損なわないため
に、便利な世の中ですね、少々割高となりましたが、そこは
通販でなんとか確保することができました。

Shiitake

須香羅部自身が幼いころは、今は亡き父が原木を軒下に配置
してシイタケさんを栽培しておりましたが、今は、とても便
利なキットがあるのですね。

本当は実際の栽培と同じように原木栽培ができればと思って
おりましたが、目的が興味を持ってもらって、食べてもらう
ことですので、まずは簡単な手順でできることから始めてみ
ました。

育っていく過程を観察したりすれば、愛着が沸き、食べてく
れるのではないかという淡い期待を持ちつつ。
また、食べ物がどうやってできるのかということも同時に知
ることもできるでしょう。

我が家の前は幸いにして、農家さんの畑がありまして、作業
をみることができたり、時々、お福分けをいただき、食べき
れずに腐らせてしまうのではというときには、勤務先の皆さ
んにお福分けのお福分けと相成ります。

野菜の形や名前もそんなところから覚えていっているようで
す。体験からいろいろ思うことができるのであれば、トイレ
がどうしていつもきれいに使えるのか、どうして汚いトイレ
があるのかも何かの機会に体験できるとうれしいですね。

誰かが言っていたように、人生は、食って出すですから。
どこで誰がどうやるかは別として、何か大切なことのように
思います。

ゆけゆけ、トイレ診断士たち。

| | コメント (0)

2022年3月22日 (火)

春ですね。

お元気様です。松藻須香羅部(まつもすからべ)です。

春ですね。朝の花粉飛散量チェックと対策が万全なのかチェ
ックが必要な方、日中との気温差が大きいので、着ていく洋
服に悩まれる方、新しい環境に挑戦の準備を進めている方と
様々でしょう。

時節柄、広いスペースとソーシャルディスタンスが確保でき
る場所はないかと探していると、時折、遊びに行っていた牧
場が条件を満たしてることに気がつき、先日、暖かい陽気に
誘われて行ってまいりました。
Yukichan
春の出産ラッシュのようで、アルプスの少女ハイジに出てき
たユキちゃんにそっくりの子供のヤギさんに出会えたり、偶
然にも牛さんの出産シーンにも出くわしました。

大きな牛さんが怖いのか、遠巻きに5歳の息子も出産を見守
りながら、「がんばれ!」「がんばれ!」とお母さん牛に声
をかけていたのとても微笑ましく見ていました。

無事、赤ちゃんが生まれると出産を見守っていた方達からお
めでと~と拍手が起こりました。

コロナ禍にあって、残念ながらトイレ診断士の検定が実施で
きない状況が続いております。

検定の実施を心待ちにしているトイレ診断士の卵の方達のた
めにも、より多くの快適なトイレを創造していくためにも、
早く検定を再開させ、世に新しいトイレ診断士を送り出せる
ことを切に願う今日この頃です。

ゆけゆけ!トイレ診断士達!!

| | コメント (0)

2022年2月 3日 (木)

生き物の姿はひとつの解

お元気様です。松藻須香羅部(まつもすからべ)です。

最近読んだ書籍に「生き物の姿はひとつの解」という一文が
表現されていて、目に留まりました。「解」の意味としては
答えであることはわかるのですが、何となくしっくりしなか
ったので、「解」という言葉の意味を改めて調べてみました。

「解」という言葉の意味を探っていくと「方程式とは未知数
に、ある特定の数を代入するとき成立する等式です」とあり。
続いて、等式が成立するある特定の数を「解」という。とあ
りました。数学が大の苦手である須香羅部にも、そのネット
上の説明がしっくりきたのです。

この文面には生き物が自然環境に適応するため、あるいは自
然環境との調和を保つ等式の「解」として役割を果たすため
に、今の姿や仕組みになったという意味が込められているの
だなぁと思いました。

だから、植物や虫(苦手なものもおりますが)、動物を含む、
自然は美しい。と感じるのだと書かれておりました。

さて、最近の便器は水栓化が進んだことや汚れが付着しにく
い技術が進んだことで、一定程度の清潔さは確保できそうで
すが、人が汚しに行く場所であるにもかかわらず、快適に過
ごしたいと思っている場所でもありますので、いつも快適に
するためには、人の手によるきめ細かい配慮が前提となりま
す。
Mainichihamigaki_20220115103501
一時的にきれいにすることは、そんなに難しくないと思いま
すが、きれいを保ち続けるには、歯磨きのように毎日手を抜
くことなくメンテナンスし続けなくてはならないことに加え
て、メンテナンスだけではなく、利用される方々を含み、関
連する方々との連携も必要になりますので、とても大変なこ
とです。

積極的に出かけることが難しいコロナ禍では、なかなか出会
うことがありませんが、時折、古くても清潔に維持管理され
たトイレに出会うことがあります。そんな時は、その管理の
ご苦労や日々の工夫という背景に思いを馳せ、美しいと感じ
ます。

その場所の背景が見えたとき、トイレはキレイから美しいに

かわるのでしょう。まずはキレイから、
ゆけゆけ!トイレ診断士達!!

| | コメント (0)

2021年12月18日 (土)

喜怒哀楽は移る。

お元気様です。松藻須香羅部(まつもすからべ)です。

「喜怒哀楽」
人の持つ豊かな感情ですが、人が社会的動物であることに起
因するのでしょうか、誰に教わることなく自然に出てくるの
がとても不思議ですね。

それから、人が笑っていたり、泣いていたりするとうつりま
せんか?
須香羅部はお年頃のせいか、そんな機会が増えたように感じ
ています。
この現象は相手の脳で働いている神経細胞が自分の脳でも働
いてしまう「ミラーニューロン」というようです。

したがって、「怒」の感情でいると、相手の脳の神経細胞も
そのように働くという事になりますね。

であれば、突飛な発想ですが、きれいで快適なトイレをひと
つでも増やすためには、数多くの人にきれいで快適なトイレ
を使ってもらうという体験を増やしていけば、どんどん、き
れいで快適なトイレが増えていくのでは・・・。

そんなことを考えつつ、今年もあと数日となりましたが、ト
イレ診断士はたくさんのトイレに関わってまいりました。

20211218

それぞれ立場の違う方たちがいるかと思いますが、そのトイ
レを自分事としてとらえ、関わっていくことで、日本中、い
や、世界中のトイレが変わっていくことでしょう。

今年、たくさんのトイレに関われたことに感謝し、来年も皆
様がたくさんのきれいなトイレに出会えることを願って。

ゆけゆけ!トイレ診断士達!!

| | コメント (0)

2021年11月 2日 (火)

トイレの図鑑

お元気様です。松藻須香羅部(まつもすからべ)です。

先日、無事5回目の誕生日を迎えた息子とカジュアルな写真
館(今どきはフォトスタジオっていうのかな)で持参したケ
ーキを囲みながらやフォトスタジオに置いてある様々なアイ
テムを利用して、撮影をしてきました。
ぎこちないですが、1年前と違って、ポーズのリクエストに
応えられるようになっていることに親バカながら、成長を感
じ、ほっこりしたひと時を過ごしました。

誕生日のプレゼントは、本番の日にはいらないからと夏のこ
ろに渡してありましたが、甘いですね。一日遅れで、野菜と
植物の図鑑を渡してあげました。

おもちゃのように飽きずに、時々ページを広げているのを見
かけたので、クリスマスにはサンタさんに何をお願いする。
と聞くと、図鑑というのです。
何の図鑑がいいのと聞くと「う~ん」どうしようかな~とな
ります。

トイレの形や仕組み、汚物が処理されていく循環のこと、さ
ぼるとお掃除が大変なこと、体のメンテナンスと一緒で予防
が大切なこと、そして、利用するときのマナーなどが網羅さ
れているトイレの図鑑があれば、この頃からきちんと学ぶこ
とができるのにと思いました。

Toirenozukan  

そんなことで社内ライブラリー探してみたところ、2つほど
書籍が見つかりましたが、以下の条件で却下となりました。

・トイレ学大辞典(日本トイレ協会編):柏書房
 トイレの歴史から始まり、排せつに関する医学や生理学、
 文化視点からのトイレ、国土や街づくりから見たトイレ、
 人にやさしいデザインなど、メンテナンスを含み網羅的な
 内容になっていますが、5歳の我が息子には、ハードルが
 高すぎました。
 ちなみに当社の創業者である御手洗銀三がメンテナンスの
 項目で寄稿しております。

・総合学習 トイレから考えよう 全3巻:ほるぷ出版
 環境のこと、バリアフリーのこと、心と体のことに分類さ
 れ、かわいいイラストと丁寧な説明で、多くの情報は大人
 が読んでも有用に使えそうですが、2001年4月の発行
 なので、情報が古い部分もあり、この部分が刷新されたら
 良いと感じました。
 ※絶版のようで現在は単体のものが中古であるようです。

まあ、仕事柄、須香羅部が教えればいいんですけどね。誰か
作ってくれないかなぁ~と思う今日この頃です。

ゆけゆけ!トイレ診断士達!!

| | コメント (0)

2021年9月16日 (木)

いつもと違う夏

お元気様です。松藻須香羅部(まつもすからべ)です。
時にはトイレではない内容もということで・・・。

いつもお世話になっている大先輩に言われてはじめて気がつ
いたのですが、夏の初め、例年は大合唱が始まっても良い時
期でしたが、セミの鳴き声が聞こえなかったのです。

しかし、夏も中盤を迎えると色々なセミ(地元ではクマゼミ
ミンミンゼミ、アブラゼミ、ツクツクボウシ、ヒグラシ)の
大合唱となりました。
ただ、子供の頃にいたニイニイゼミは、もう見かけることあ
りませんね。

そして、今年は飛翔しているヤマトタマムシを2回ほど確認
できました。
気候変動の兆候なのでしょうか。不安材料でなければ良いの
ですが・・・。

また、こんなことも。
夏になると息子を連れて、水遊びをするために通っている河
原のある公園。
上流にはダムがあるので、少々の雨の後でも遊ぶことができ
ましたが、今年の雨の後は、ダムは放流しっぱなしで下流は
濁流となっていて、公園駐車場のフェンスも閉まり、利用不
可となっていました。
おかげさまで公園近くの美味しいパン屋さんに出会えました
けれど。

仕方がないので自宅の車庫にプールを引っ張り出して、水風
船で遊んだら、息子も満足してくれたようです。

そして、須香羅部の投稿では珍しい写真となります。
息子に生きているヤマトタマムシを見せることはできません
でしたが、公園で短い命を全うしたヤマトタマムシを発見し
て、キラキラできれいだね~と喜んでくれました。

Yamatotamamushi 
トイレ診断士は、トイレの些細な変化には気づくことができ
ます。
行け行け!トイレ診断士達。

| | コメント (0)

2021年7月31日 (土)

わかり易く

お元気様です。松藻須香羅部(まつもすからべ)です。

コロナ禍で一時期は消毒用アルコールの調達が難しくなり、
最近では半導体の品薄の影響でしょうか、部品として半導体
を利用しているパソコンをはじめ、非接触で手を洗うことが
できるト自動水栓なども影響を受けています。

そんな中、アウトドア用品も品薄のようですが、こちらは思
うように出かけられない状況下で需要が多くなってきた影響
なのでしょうか。

須香羅部も以前はツーバーナーを所有しておりましたが、使
用する機会も減り、随分前に処分いたしました。
でもやっぱり、道具好きな性分なのでしょうか、最近のキャ
ンプブームに乗っかって、2ヶ月待ちでコンパクトなシング
ルバーナーを入手いたしました。

20210731camp


早速、テスト点火を行った後、やけど防止用のカスタムを施
し、これで息子と一緒に外で、熱々の食事ができるぞぉーと
喜んだのも束の間、リコールでございます。

仕方なく、返送の手続きを開始したものの、メーカーのウェ
ブサイトに情報を登録しても一向に認証が進まないのです。
おかしいなぁ。正しく情報を登録しているはずなのに・・。
でも、デジタルなので、こちら側が何か入力のルールに合わ
ないことをしているのだろうと画面の隅から隅まで、見回す
こと数十秒・・・。

あった!
数字の入力ルールがその項目によって違っていて、その入力
例の書き方がわかりにくかったのです。
ルール通りに入力するとすんなり、認証が通りました。
入力する欄の近くに入力例があれば発見しやすかったと思う
のですが、思い込みも良くないですね。

メーカーの皆様の努力と配慮により、夏休み前に対策品が無
事に到着いたしました。ありがとうございました。

私たちトイレ診断士も診断結果を如何にわかり易くクライア
ントにお伝えするか、日々、研鑽を重ねております。
わかり易くお伝えすることで、それが改善へとつながり、快
適なトイレが一つひとつ増えていくのである。

ゆけ!ゆけ!トイレ診断士達!

| | コメント (0)

2021年6月15日 (火)

変えずに、変わり続けること。

お元気様です。松藻須香羅部(まつもすからべ)です。

横浜で創業した老舗パン屋さんの大好きなアップルパイの味
が変わってしまったようで、残念な気持ちになりました。
本場のアップルパイの味はわかりませんが、そのアップルパ
イは巷にあふれる甘いだけのものとは違い、シナモンがパキ
ッ!ときいたシャープなものでした。

20210611

とは言いつつも、ヘビーローテーションしていたわけでもな
く、暫くはいただいていなかったのですが、つい最近別件で
訪れた商業施設内の店舗で購入。自宅に戻ってからいただい
たのですが、須香羅部自身の体調のせいなのか、舌の記憶と
違って、なんだか甘ったるい印象なのです。ひょっとしてレ
シピが変わったのか!?シナモンの香りはあるのですが、パ
キッ!としていないのです。

舌の記憶とはいいながら、味には香りの要素やその日の体調
も大きく影響することや、時代や世代のニーズに合わせて色
々と変化を加えているのかもしれません。

皆さんはトイレの香りという言葉でどんな香りを思い浮かべ
ますでしょうか?
トイレの芳香剤が市場に現れた頃のあの香りでしょうか。こ
れは、世代や周辺の環境で人により様々でしょう。

トイレの設備や機器が正常に稼働し、使用時に発生するニオ
イの原因物質などが無ければトイレは無臭となります。しか
しながら、トイレは汚れる場所ですので、設備や機器を正常
に稼働させたうえで、利用中の臭気などを抑えるための消臭
が必要な場合もあるでしょう。

個人的には無臭で良いと思いますが、ほんの少しの香りであ
れば憩いの空間としてのトイレは成り立つでしょう。
上述のように、その日の気分や体調で感じ方が変わってきた
り、天候や温度などでも香りの広がり方や強弱にも変化がみ
られるので、不特定多数が利用する公共性の高いトイレでは
微香であっても、万人に受入れられる種類を選択するのはな
かなか難度が高くなりますね。

トイレ診断士も日々、新しい診断機器導入や独自の評価制度
の構築を目指しながら診断精度を高め、時代のニーズに対応
できるように研鑽を重ねております。
トイレでお困りの際は是非、お近くのトイレ診断士へご相談
いただければ幸いです。

ゆけ!ゆけ!トイレ診断士達!

出かけられるようになったら、本店のアップルパイを試して
みようかな。

| | コメント (0)

2021年4月29日 (木)

プチ断食は継続できているが、出るものに変化が・・・。

お元気様です。松藻須香羅部(まつもすからべ)です。

当たり前といえば当たり前なのですが、いやーやっぱり、入
れるものと出るものはしっかり関係しておりますね。
週末の16時間ほどのプチ断食を繰り返すこと数回。プチ断
食自体には慣れてきて、心地よい空腹感を味わいながら、3
kg弱ほどの減量に成功。

目標まではあと4Kg強ありますが、体が少しずつ軽くなっ
ているのを感じ、脊椎管狭窄症で痺れている下肢への負担も
多少なりとも減っている印象です。

だた、お通じに変化が出てきました。今まで、スルスルと出
ていたものが少し硬くなってきました。総量としての水分が
足りないのでしょうか。
目標の体重までプチ断食は続けるつもりですが、食事からの
水分が減ったと想定し、水分を多く摂るようにすると、普段
出るものに近づいてまいりました。

Puchidanjiki

そういえば、随分と前のことですが、私がまだ外回りをして
いたころ、病院のトイレをメンテナンスしている際に気がつ
いたことがありました。

それは、外来の男性小便器と入院されている方の病棟の男性
用小便器の汚れの色や形状が違うのです。

外来の小便器は一般の汚れと大きな違いはなく、アイボリー
から褐色のような固めの汚れなのですが、抗生物質を飲まれ
ている方のいる病棟では黒っぽい藻の様なものから半透明の
ゆらゆらしたものまでありました。

よくよく調べてみると真菌類(カビ)でした。インプットと
アウトプットの関係がここにも見られました。

トイレの中は通常の場所と違い、さまざまの汚れが発生しま
すし、設備機器も多岐にわたります。また、昨今は衛生性の
ニーズが高まりを見せておりまので、更にメンテナンスを行
うには難度が高い場所となってまいりました。

トイレ診断士は、進化するトイレ環境に対応していかなくて
はなりません。

ゆけ!ゆけ!トイレ診断士達!

| | コメント (0)

より以前の記事一覧