こんにちは!吉頓士(キルトンシ)です。
今日は韓国にある大便器形の博物館を紹介します。
名前は「ヘウゼ」、自分の心配を無くセル場所の意味です。
2007年韓国の水原でシムゼドク市長(前トイレ協会会長)により作られました。
シム市長はミスタートイレと呼ばれる人です。
さらに驚くべきことは、ここをベンチマークしに全世界の環境団体が集まってきたということ。
BBC放送やロイター通信など、世界の主要メディアに焦点を当て紹介され、昨年中に外国人
観光客が1万人以上訪れた水原の「マストシ(Must see)」旅行ポイントとして挙げられる。
韓国に行く予定がある方は行って見たらどうでしょうか。
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