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2010年5月27日 (木)

二度流し。

こんばんは。奥裏絵要處です!

今回は私がトイレでよくしていたことを話します。

特に女性は同感する方もいらっしゃると思います。

それは…

用を足すときの音を他人に聞かれないように、水を流しながらするという行動です。

二度流しと言いつつ、三度、四度だったりも…?

振り返ると、中学生の頃から私はやっていたような記憶があります。

恥ずかしさもあるのですが、みんなが流すからという理由もあったでしょう。

大学生になり、居酒屋のトイレに行ったときですが、私の次に友人が待っていたので、

やっぱりジャージャー流しながら行いました。

しかし、用を足し終わり、いざペーパーを流そうと思ったら水がチョロチョロしか出ない。

タンクに水が貯まるのを待たなければならず、余計に時間がかかってしまう。

そして、その時間も長く感じられる…

なかなか出られず、逆にトイレが長いと思われてしまう…

というパターンをよくしていました。

その後、トイレの仕事を始めたのが影響しているのか、あまり気にしなくなりました。

音姫が付いているときは使用しますが。

でも、音を流すと「私は用を足しています」と主張しているようなものと捉えることも

できますね…

どうなんでしょう…

みなさんはどう思われますか?

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コメント

おはようございます!!

その気持ち少し分かります。
なんか女性の場合、エチケットっぽい感じもしますね。
男性の場合は滅多にいないですけどね。

投稿: CS鈴木 | 2010年5月28日 (金) 07時08分

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