二度流し。
こんばんは。奥裏絵要處です!
今回は私がトイレでよくしていたことを話します。
特に女性は同感する方もいらっしゃると思います。
それは…
用を足すときの音を他人に聞かれないように、水を流しながらするという行動です。
二度流しと言いつつ、三度、四度だったりも…?
振り返ると、中学生の頃から私はやっていたような記憶があります。
恥ずかしさもあるのですが、みんなが流すからという理由もあったでしょう。
大学生になり、居酒屋のトイレに行ったときですが、私の次に友人が待っていたので、
やっぱりジャージャー流しながら行いました。
しかし、用を足し終わり、いざペーパーを流そうと思ったら水がチョロチョロしか出ない。
タンクに水が貯まるのを待たなければならず、余計に時間がかかってしまう。
そして、その時間も長く感じられる…
なかなか出られず、逆にトイレが長いと思われてしまう…
というパターンをよくしていました。
その後、トイレの仕事を始めたのが影響しているのか、あまり気にしなくなりました。
音姫が付いているときは使用しますが。
でも、音を流すと「私は用を足しています」と主張しているようなものと捉えることも
できますね…
どうなんでしょう…
みなさんはどう思われますか?
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コメント
おはようございます!!
その気持ち少し分かります。
なんか女性の場合、エチケットっぽい感じもしますね。
男性の場合は滅多にいないですけどね。
投稿: CS鈴木 | 2010年5月28日 (金) 07時08分