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2011年3月16日 (水)

トイレ診断士の活躍

こんにちはホンナムです。

今、被災地のいわき市にあるアメニティカンセイの小野さんと話をしました。

放射能の影響により、現在近くの施設に避難しているということです。

この避難所には140人近くの方と生活をしているそうです。

食糧、ガソリンはなく、トイレの水は川の水を汲んできて流しているそうです。

そんな中、トイレ診断士の小野さんがトイレの専門家として、非常時のトイレの使い方を

避難している方に教えたそうです。

被災された地域の仲間ががんばっています。

応援しましょう。募金しましょう。

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コメント

小野さん!!
 簡単に『頑張って』ともいえないですが、笑顔でご指導してる姿が想像されます。
 皆様なら大丈夫。  僅かですが募金して帰ります。

投稿: 鈴木雪隠 | 2011年3月16日 (水) 18時37分

トイレ診断士小野さん頑張って下さい。
今関西からは何が出来るというわけではないですが、経済活動を停めないようにすることが復興への原動力となると信じています。
小野さんご苦労はTwitterを通じて広めています。
関西のラジオDJターキーさんに伝わっています。とても気に掛けてくださっています。
ターキーさんも経済活動を萎縮させないことが一日でも早く復興につながるので皆で頑張ろうと言ってくださっています。
まだまだ大変な日々が続くとは思いますが、皆で力を合わせましょう。

投稿: 東山百雪隠 | 2011年3月16日 (水) 20時32分

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